はりねずみのまいにち

離婚までの長い道のりと、シングルマザーとして理想の生活を築くまで。

ガタガタの足場に乗ってる穏やかな日常

更新がスローペース。。。

基本的には穏やかな毎日を送っています。

調停の期日前後以外は。

 

調停は、一進一退というか、全く進んでいません。

 

何故なら、期日をどんどん変更してくるから。

 

一体全体彼は何がしたいんでしょう。

簡単に流れをまとめると。

 

  • 夫爆発→別居開始
  • LINEや話し合い、突然の実家訪問にて
    「やり直したい、反省してる」と、
    「お前のせいだ!どうしてくれる!覚悟しろよ!」の間を往復。(数分スパン)
    冷静と情熱の間。
  • 「お前が悪い、でも調停は負けるから嫌」(意訳)
  • 突然、「調停してくれ」と言い出す
    そして、急かす。とにかく急かす。(じゃあ自分で手続きしたら?)
  • 調停が始まると、別人のように音沙汰がなくなる。
  • かと思えば突然、お土産を送ってきたりする。
  • 調停では、離婚したくないの一点張り。
    しかし、再構築のために何ができるか、どうしていったらいいか的な提案は無い。
    昔から何度も聞いている信憑性の無い改善目標(的外れ)を挙げるのみ、
    その上「それらもすぐには無理だけど」という免責事項を盛り込んでくる。
  • この調停で離婚成立は不可能ということで、次回から別居の条件決めに移行。
  • 次回期日を引き伸ばし作戦?←イマココ

この期に及んで、「やっぱり別居じゃなくて同居してやっていきたい」とかおっしゃっている模様。

 

だーかーらー!!!!

 

それが無理だからこうなっているわけでさ。

 

私の母親がポツリと、「この前のTOKIOの山口君の離婚会見見てないかな。」と呟く。

見てないだろうし、

見てたとしても、何も感じないだろう。

そういう人だよ。

 

「すべて俺が未熟だったせいです」なんて、潔くかっこいいこと言ってくれなくていいよ。

もう、「すべてお前のせいだ」と言ってもらって構いません。

(というか既に言われてるけど)

 

とにかく、あきらめてください。